« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »

2009年9月

2009年9月30日 (水)

ラブプラス生活

そんなこんなやりつつもラブプラスはしっかり遊んでいるわけでして。

毎日遊んでますよ。1日5分程度ですけども。
生活に溶け込んできましたね。
噂によるとこのままリアルタイムモードで遊んでいると2年くらい遊べるらしいですよ。さすがにそこまで付き合う気はないけども。

先週の連休中は、デートを2回くらいすっぽかしたりして、スリリングでした。ネネさんごめんなさい。
あと、今週はこっちが誘う前に向こうからデートに誘われました。日曜10時。またうっかり出かけちゃわないようにしないと。じゃあ10時に約束するなよって話ですが。

おそらく、仲はボチボチ進展しているものと思われる。
この辺はよくわかんない。付き合い始めてからずっと同じようにも見える。

マイクを使うラブプラスモードは、もはや全然遊んでいません。

なんか、次の習慣が出来るまではずっとこのままダラダラ遊んでいる気がする。
起きて目覚ましを止めるようなもので。いや、私は目覚まし使わないけど。


ということで、ラブプラス関連の私の発言の中から、特にヒドい感じのやつをTwitterからサルベージして集めてきた。

ラブプラス nada名言集


これだけ抜き出すとヒドい。
またナンジャラPがキッチリふぁぼってるしね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月29日 (火)

漁師と農場のパトロンです

モンスターハンター3、ようやくハンターランク14です。
ボチボチにしてもいい加減ボチボチ過ぎるだろうと。

私は夜は寝てるのでなかなかマルチで遊べなくて、街クエをあんましやってないんですよね。
だいたい早朝に遊んでる。5時台とか、ほとんど人いないよ。

というわけで休日昼間にhon_yaさんと5時間くらい遊んでた。さすがに疲れた。

運搬以外の全クエストで1~2死してごめんなさい……。
あとハンマー使ってる時は縦振りを当てきれないからって溜め3で何度も吹っ飛ばすという傍迷惑なプレイをしてごめんなさい……。
いやホントごめんなさい……。

でもやっぱマルチは楽しいよね。


ランスをメインで使っていたんですが、最近はハンマーも使い始めました。ソロだとハンマーの方が楽かも。尻尾切れないけど。
あと、モンスターがすぐに疲労するので、ラギアクルスとかが割と楽だった。というかほとんど地上で戦ってたんで、水中で強いのを知らなかった。2回しか戦ってなかったしな。

それと、太刀を作ってみようと思ったら素材が全然足りてなくて1本も作れなかったとか。今回骨刀とか鉄刀とか無いの?
スラッシュアックスはすぐに試せるんだけど、太刀のハードルが妙に高い。
と言いつつスラッシュアックスはまだ試していない。

といった具合に、まだまだ色々な武器を試している感じです。

で、ずっと村にこもって村クエが進んだのかといえば、村というよりモガの森にこもりっきりであんまし進んでいなかったりして。
取りあえずラギアクルスを倒した所からはあまり進んでない。
リオレイアとかが出る日を狙って森でひたすら資源を稼いだり、交易したり、漁師や畑のアイルー達に色々もらったり。
金にならないけど、生活感あって楽しいよね、モガの森は。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月24日 (木)

情報断ちの効果

アイマスDSは、発売前にあんまし情報を仕入れなかったんですよね。

最初に雑誌で出た情報と、ニコニコに上がった予告動画ディアリーステーションの第1回。あの秋月涼の秘密が公開されたやつ。
本当にそれだけしか情報は見ていなくて、それぞれの持ち歌とか新キャラとかも発表されてたらしいんだけど、それらも全然知らない状態で。ちなみに涼の新曲は聞いてたハズですけどさっぱり忘れていました。

結果的にこれは非常に良かった。
こういう経験をするといわゆる発売前の情報断ちをする人の気持ちがわかりますね。
私の場合、情報断ちをすると発売日には興味が無くなりそうなのでできませんが。

で、アイマスDS、愛に続き涼もクリアしたので、ちょいと思ったことを。
ネタバレなので続きで。

続きを読む "情報断ちの効果"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月20日 (日)

アイドルマスター ディアリースターズ

お察しの通り、アイドルマスターDS遊んでいます。
というか、既に日高愛編をクリアしました。

DSは、今までのアイマスとは全然違う感じですね。まあ今まではプレイヤーはアイドルを育てるプロデューサーでしたけど、今作ではアイドルそのものですからね。
言ってしまえば、普通の育成シミュレーションになりました。
その代わり、ちゃんとストーリーがあります。
ストーリーは面白いです。

ストーリー以外では、L4U!みたいなエディットとかコールとかのモードもあります。通信については調べてないからよくわからない。

今までみたいにオーディションに合格してファンを規定数集めてランクアップとか、そういう感じではないです。
ストーリーがいくつかに細かく区切られていて、それぞれに目標のオーディションがあって、オーディションを受けるごとに話が進んで行くという形。勝っても負けても進みます。

普段はそのオーディションに向けてレッスンと営業を積み重ねていく形になります。

レッスンは、もじぴったん風のボーカルレッスン、画面端のエフェクトだけ塊魂風のビジュアルレッスン、太鼓の達人風のダンスレッスンがあって、そこはまあ今までと似たような雰囲気。
今までので言うとそれぞれ歌詞・表現力・ボイスに近いかな。

営業の方は、だいたい似たような雰囲気なんだけど、今回はそれぞれに話のつながりがあって、ちゃんとストーリーを追う形になっています。
そもそもここでストーリーを進めないとオーディションを受けることが出来ない。思い出集めというよりも、これ自体がストーリーですね。

オーディションは、それこそこれまでとは全然違って、まあー、対戦要素が全く無くなりました。リズムゲー的な要素も全然無いです。思い出ルーレットだけで戦う感じ。あとは運です。
思い出ルーレットは何回でも回せるし、思い出数はオーディションを受けるごとに0に戻るので、思いっきり回していく感じ。ただ、営業で失敗ばかりして思い出4個とかでオーディションに突入すると非常に苦しい。
苦しいっていうか1度負けました。

ちゃんとストーリーを語ってくれるので、取っ付き易くはありますね。
ストーリーも笑いあり涙あり。面白かった。

具体的には、愛編をやったんですけど、ちょいちょい出てくる涼ちんが面白すぎた。
あとラスボスが初めて出てきたシーンで麦茶吹きました。
中ボス美希、ラスボス春香さんあたりかなぁと思ってたんだけど、それは半分正解で半分ハズレといったところでしたね。

あと、愛の持ち歌の「ALIVE」が良かった。やるな13歳。
でもあずささんあたりにも歌ってほしい感じ。

自重しろ29歳。
なんで舞さんに声が無いんだ!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月15日 (火)

見ているページをTwitterに投稿するブックマークレット

見ているページをTwitterに投稿するブックマークレットver.2

前に「世の中で100人以上が作っているであろう」とか言っておきながら、まさかのver.2。

Twitterに投稿

選択範囲をページタイトルの前に付けることにした。
あたっく系を紹介する時に便利。

ソース:

s = window.getSelection();
if (s != '') {
 s += ' - '
}
open('http://twitter.com/home?status='
  + encodeURIComponent(':' + s + document.title + ' ' + location.href));
void(0);

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月13日 (日)

ラブプラス

ラブが足りない
http://www.konami.jp/loveplus/

やってる人たちが楽しそうだったから、というか「楽しそうだ」って言ったら「楽しいなんてもんじゃないよ!」って凄い迫力で言われたりして、まあともかく楽しそうだったから買いました。

『ラブプラス』
http://www.konami.jp/products/loveplus/

確かゲーム雑誌での最初の広告では「女の子に告白するんじゃなくてされるゲーム」とかそういう紹介のされ方をしていた気がします。
でもこのゲームでは、告白されるってのはまだ準備のようなもんで、「女の子と恋人になって付き合うゲーム」と言った方が正しい。

実際、告白されて付き合うようになるまでは3時間くらいで終わります。明確に「友達」と「恋人」ってモードが分かれていて、その友達モードはサクサクとイベントをこなしていって割とさっさと終わる。
基本的に、目当ての女の子が居る所に通っていればうまくいくと思われる。

そこから先は、終わりとかあるのかなぁこれ。まあまあ今のところ全く先が見えない感じですけども、友達モードが終わったときにエンディングっぽいスタッフロールがあったので、恋人モードは終わらないのか、もしくはなんかものすごく長いか。

友達モードは、基本的に朝昼夕夜の4つの時間帯でやる行動を選んで、その結果パラメータが上下したり女の子に会ったりする。コナミだけに、ときメモみたいな感じです。

恋人になると、友達モードと同じようにも遊べるらしいんですが、「リアルタイムモード」ってのが選べるようになって、これは本当にゲーム内と現実の時刻が一致します。夜になったら寝るし、カレンダーに日付イベントの予定が入ってるし。
ここでもやっぱり今までと同様に1日の行動を決めてパラメータを上げていって、それが一定まで行くとデートに誘うことができるようになるって感じ。あとは電話でちょっと呼び出して遊ぶこともできる。

それと、恋人になると「ラブプラスモード」ってのが選べるようになる。
彼女を延々眺めたり、話しかけたり、じゃんけんしたり、時刻を設定すると知らせてくれたり起こしてくれたりするんだそうな。
ただ時刻設定以外はインタフェースが音声なので無闇に難易度が高いです。精神的に。
会話は全部マイクに向かって実際に喋らないといけません。じゃんけんも「グー」とか「パー」とか言わなきゃいけない。これは恥ずかしい。

…とか言ってたらナンジャラさんに
「ほんとの彼女は外で『好き?』って聞いて来るぞ?返事が小さいと機嫌悪くするぞw」
とか脅されて、現実パネェ。

それはいいんですが、
ラブプラスモードで放置していると、なんか彼女がボチボチ独り言を言ってたり、歌いだしたり、うとうとしてたり、急に話しかけてきたり、じゃんけんで勝負を挑んできたり、
リビッツP「聞いているとシーマンの一般的な感じなんでしょうか?」
あー、そうそう残念ながらそんな感じ。

ラブプラスはシーマンです。

なんだこの結論。


えー、まあ結構面白いと思います。
あの、要するにゲームも現実の人間もですけど、自分の行動に何か反応があるだけでも結構面白いんですよね。
だからこう、最近コミュニケーションをやるゲームが増えてきてるのは、そういう意味でゲームの原点回帰だなぁと思うわけですよ。
ガンパレードマーチを作った芝村さんが10年前にそんなようなことをおっしゃってましたが、あの人は20年ほど早かったんじゃなかろうかというか、難しく考えすぎたというか。

……と、ここまで自分の状況が一切入ってませんでした。

勢いで買って、半年以上ももじぴったん専用機になっていたDSに久々に別のソフトを挿してプレイ開始……したはいいんですが、名前を入れるところでつまづいてしまいました。
このゲーム、コナミらしく入力した名前で呼んでくれるという機能があるんですが、「なだ」って呼んでくれないのよね。下の名は一応「とうふ」ってたまに名乗ってるんですが、それも無い。
色々試してみた所、私が使ったことがある日本語っぽいHNは全滅で、あれーそんな奇抜なの無いはずだけどどうしよう。
かくなる上は、本名……? 割とよくある名前だからバッチリ読んでくれるし、まさかの本名プレイか!!?

と思いましたが、結局、「灘」を「なー」と呼ばせて、下は本名に近い感じのに。
いや、主人公と自分の性格が違うから本名プレイは違和感ありすぎてダメなのよね。かといって、自分と全然関係ない名前だとそれはそれで感情移入しにくいし。
適度に自分っぽくて適度に自分っぽくない名前を入れるのが重要なんですよ。それが私にとって「灘」さんなんですよ。

ということで、ガチ本名プレイしたい人とか、色々気になる人はこのWikiがオススメ。
「ラブプラス 呼んでもらえる名前Wiki」
http://tvgamewiki.net/loveplus/

で、今は姉ヶ崎寧々さんと付き合ってます。
なんか、付き合いだしてからずっとラブプラスモードにしてDSを放置していたんですけど、寧々さんの浮かれっぷりが凄すぎて死亡フラグに見えます。
あと、近くで物音がするといちいち反応して会話モードになってたり。それに口笛で対応したり。
そんなテキトウな遊び方をしています。

戦争モノのゲームと一緒に遊んで「死亡フラグごっこ」とかどうでしょう。

そんな感じです。


私の発言には全く色気も何も無いので、ニコニコで面白かったラブプラスネタを貼っておきます。「ピュア名言集」はマジオススメ。


皆口ボイスが嫌いな男子なんていませんっ!!
(総統閣下の動画の印象に残ったコメント)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

真美は、とてもいいことを言いました。

春香編のクリア後の感想文が、下書き状態で発掘されました。
うわーアップ忘れてたと思って記事内容を見てみたら空でした。タイトルだけかい。

あとXbox360版アイマスとエースコンバット6についてガッツリ書いた記事も出てきたけど、これどうしよう。

まあいいか。
アイドルマスターSP双海亜美編を無事にクリアしました。
Aランクに上がってから、雑誌取材を3連続でミスって泣きそうでした。
うち1回は、なんか取材に来た記者が「実は私は悪徳記者でしたー!」とか言い出すパターンで、えぇー!そんなのありかよ!!!

いつぞやpixivで見たネタはそういうことだったのか。
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=4227327
7周目にしてようやくこういうのに気付く。

でも10週くらい残して一応クリアしました。
特別オーディションもあと1つだったし、頑張ればたぶんSランクまでは行けたでしょう。春香さんは行ったしな。

アイドルアルティメイトからエンディングまでは、真美の出番が多かった。
この辺の扱いの差が、亜美と真美のキャラクターの違いなんでしょうね。
貴音の素性は、わかったようなわからないような。まあその辺はどうでもいいんですけど。

ストーリーは今のところ一番面白かったです。
難易度も結構やさしかったと思う。終盤で能力がいまいち伸びなかった気がしますけど、オーディションに影響するほどじゃない気もするので多分大丈夫。
今思うとミッシングムーンにはこんなに簡単なキャラは居ないんじゃなかろうか。

あと4人。真、やよい、伊織、雪歩。
真は実は途中までやってるんですけど、何故か中断している。そこを再開してもいいんだけど、伊織のストーリーがいいらしいと聞いて迷う。
というかスターの3人はみんなストーリーがいいみたいですね。結局貴音か。うーん。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月10日 (木)

アイドルマスターSP 双海亜美編

今、アイドルマスターSPで双海亜美をプロデュースしています。

当たり前のように遊んでいたんですが、不思議な事が起こりました。
双海亜美のプロデュースをできるのはワンダリングスターなんですけど、私はワンダリングスターを買った記憶が無いのです。
ミッシングムーンは真っ先にアマゾンで予約したんですよね。で、パーフェクトサンは発売日あたりに店頭でなんか勢いで買った。

最初にミッシングムーンで千早、あずさ、律子、千早(フリー)をプロデュースして、パーフェクトサンで春香をやって、まあー、その後に買ったんだろうなー。パーフェクトサンの真を途中までやったデータがあるし。

まあそれはいいや。
亜美編は、今はAランクに上がって後はアイドルアルティメイト本戦を残すのみとなったところです。なんか15まで上がってたイメージレベルが一気に10まで落ちて、ここへ来て苦戦している。

亜美編は、ストーリーが普通に面白いです。
今のところ千早編が一番面白かったかなぁと思っていましたけど、亜美編はそれを超える勢いですね。どんどん先を見てみたくなる。
四条貴音のキャラクターなのかなぁと思うんですが、そこはサンでは春香、スターでは今の亜美しかプレイしていないので何とも言えないんですけども。

貴音は他の2人と違って、最初から全然敵対していないんですよね。なので黒井社長の影が一番薄い。
それを言ったら3人ともそれぞれ違う感じではあるんですけどね。響はあまりプロデューサーに絡んでこなくて、本当に一人でやっていこうって感じですし。美希はまああの通りですし。

貴音の人気の理由がなんとなくわかったような。

亜美はテンションが常に高いので非常に楽ですね。Xbox360版ではユニットを組んだ時に営業とかの相手に選ばないとものすごくヘコむので使いづらかったんですけど。
さすがに5周目ともなって慣れてきたからかもしれませんが、今のところつまずく事もなく、10週以上残してAランクに上がる事ができました。
亜美オススメです。

エンディングが楽しみだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月 7日 (月)

龍が如く2

『龍が如く2』をクリア。

周りの人たちがドリクラに通ったり彼女とイチャイチャしたりしている間、私のお相手はヤクザだったわけですよ。
『ドリームクラブ』と『ラブプラス』もやってみたいんですよね。

まあそれはいいとして。

戦闘のシステムが改良されてて、前作よりも自由に動きやすくなっていました。
前作で小牧の爺さんに習わないと出来ないような動きが最初からいくつか習得済みなのは前作との整合を取ったからなんでしょうね。ラッシュ中に後ろに攻撃できるやつとか。
あと街中で戦う時に、近くに顔なじみの店の人とか呼び込みとかが居ると、戦闘開始時に武器を投げ込んでくれるのがちょっと面白かった。

快適になったもんで調子に乗って、街で絡んでくるチンピラを片っ端から倒してたら、途中で誰も絡んでこなくなって、ストーリー半分くらい行った所でお金が全く無くなってしまいました。
でもなんか一気に500万手に入るイベントがあったので、それ以降はもう何も考えずに金を使っていましたが。

ストーリーは、良くも悪くも続編だなぁという感じで。
面白かったとは思うんですけども、やっぱり錦山ほどの役者は続編ではなかなか出てこられないというのが残念なところです。

でも個々のキャラクターを見ると、これはこれで大変魅力的でございました。
千石とか、いかにもなんかの作品の『2』に出てきそうな奴だし。
堂島大吾は、なんかあのボソボソした喋りが妙にかっこいい。
『1』に出てきた人で言えば、やっぱり真島の兄さんがかっこよかったですねぇ。真島ファンにはオススメですね。

サブイベントは、ホストとかキャバクラ経営をよくやってました。
あの桐生がホストやってる姿はなかなかシュールで面白かった。
キャバクラ経営は時間かければなんとかなる感じ。結局最後まではやらなかった。

前作同様最後はショットガンで締めようと思っていましたが、前作ほど強くなかったのがちょっと残念。弾数は多かったですけどね。値段は20万ほど安くなってた。
最後の戦闘が長くて長くて、途中でアイテムが尽きてしまって、最後のラウンドはもう何回やり直したかわかりません。それまでの結果がどうであれ最後にボタン押し損ねたら必ず負けるとかそういうのは勘弁してください。

で、『3』を貸しますよと現在言われているわけですが、やりたいとは思うけどもPS3を買うほどではない。ここら辺で打ち止めである。
ストーリーで『1』を超えることは多分無いだろうなぁとは思いつつも、ここからどう展開していくってのにも興味はあるんですがね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月 2日 (水)

サクっと死のうぜ

モンスターハンター3の略称はMH3(tri-)って書くらしいですよ。
Online Player EXの独自の規約かもしれないですけど。

えー、村の最初の方に出てくる泥の奴、ボルボロスが倒せない。
相変わらずランスを使っていて、足元というか足の間に居座るとなんとなく安全な感じなんだけど、怖がってガンガードでちまちまやってるからなかなかダメージが与えられず、尻尾切断狙ってミスって突進食らったりとかしているうちになんとなく3回死ぬと。
たぶん足元でガードせずに突いてるだけでもダメージほとんど受けないんでしょうけどね。

そんなだったもんで、オンで3人で行った時はほとんどガードしててあんまし攻撃しなかった。死なないのも戦術の一つである。いやいやご迷惑をおかけします。

で、村に帰ってきて、なんとなくハンマーを作って挑んだら割と簡単に勝ててしまった。
というかソロだとハンマーすげー便利だな。
溜め3の叩きつけでボスを攻撃しながら雑魚を片付けることも出来るし。範囲攻撃って素敵。

今そんなところです。
でもハンマーはオンというかマルチだと周りの人に迷惑かけちゃいそうだなぁ。まあまあ私はいつも一緒に行く大剣の2人に既に何度吹っ飛ばされたかわかりませんがね。1クエスト1~2回くらいかね。

ところが先日、今まで一緒に行ってたhon-yaさんのオンラインチケットのお試し期間が終了しました。
ハンターチケット買うらしいですけど、それまではオンは一人で行くか、他の誰かを誘うか、知らない人の中に突っ込んで行くかしなけりゃならなくなります。
知らない人相手だと迷惑なことができないから、ちょっと楽しみが減りますよねぇ。死んでもいいじゃないとか言えないし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月 1日 (火)

動画ネタを作る

こういうニコニコでやってるネタはアイマスカテゴリに入れていいものか悩みますね。
ニコマスとかに分離しようかしら。いや、こっちの話です。

ヨナPのコレが面白かったので

二番煎じをこっそり作りました。
http://www.nicovideo.jp/watch/nm8087556
http://www.nicovideo.jp/watch/nm8099426
2つ。

Twitterのログを見てみると、
ここで元ネタに出会っている。
http://twitter.com/nada_wagahai/status/3641227574

で、ここで完成している。
http://twitter.com/nada_wagahai/status/3642554846

うへぇ2時間ちょいで作ってるよ。
ということで調子に乗って翌日作ったのが2つ目。

2回目はソフトを入れたりなんたりしなかった分だけ早くできた。1時間半くらい。

このように、PSPと録音環境さえあれば誰でも簡単に二番煎じを作ることができます。
だから誰か律子や亜美で作ってくれ。


あと、こっそりといえば実は2曲ほど歌ってみている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »