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2009年6月

2009年6月26日 (金)

0810P突発OFF…???

また東京に行く機会がありましたので、声をかけたらまた秒殺Pを中心に何人か集まってくれることになりました。2008年10月デビュー同期の秒殺PとナンジャラPとリビッツPと私。
まあ、前回と同じ面子です。
ちょうど1ヶ月ぶりですね。

ついでだからブログも紹介しておきます。

秒殺P:秒殺Pの『ニコマス的脳内マッチメーク』Ver.double cross
http://blog.livedoor.jp/oga_ttsu/

ナンジャラP:ナンジャラPの制作日誌
http://nanjarap.blogspot.com/

リビッツP:地に足付けばガム
http://ameblo.jp/libitts/

お三方とも、実にニコマスPっぽいブログですね。
まあいい。

で、秋葉原で飲もうって話になっていたんですが、当日に「俺も混ぜろ」って押しかけてこられた方が何人かいらっしゃって、
秒殺Pつながりというか、まあ私もいつの間にかTwitterで繋がっていた仙丸PとぽんぬPです。0810Pじゃないんだけど、Twitter上でなんとなく知ってるからいいんじゃないの?って事で。
さすがにTwitter凄いと思ったね。秒殺さんにも「いつのまにそっち繋がってたんですか」と言われたし。このお陰で初対面でしたが非常にスムーズに話に入ることができました。

そもそも今回はみんな集合時間が読みづらかったので、キャッシュオンデリバリーな店でダラダラ集まろうということになって、
意外に用事が早く片付いた私が一番乗りで、ビール1杯終わった頃にぽんぬさんが合流、さらにビール1杯いったところで秒殺さんが合流、その後リビッツさん、ナンジャラさん、仙丸さん、そして何故か秒殺さんの奥さんが順に合流して、なんだかよくわからない集まりになった。

というか、最初に私がいて、そこにぽんぬさんが合流した時点からもう既にわけがわからない。だってTwitterで見たことあるっていっても多分絡んだことは無かったし、ここでの会話が本当に最初の絡みだったわけですからね。我ながらよくビール1杯分も話が持ったもんだ。既に飲んでたってのもあるかもしれないけど。
さらに別々に知り合った私とぽんぬPが話している様子を見て、わかっててもやっぱり秒殺Pは不思議に思われたでしょうね。
面白いもんです。

中で話した話題といえば、何か重要な約束をした気がする。いや、だいたい覚えてますけど。

行った店はコレです。
『英国風パブ HUB 秋葉原店』
http://pub-hub.com/

ビールだけだけど、結構飲んだな。
デカいメスシリンダーにビールが入ってる様は笑えた。
それを一人で飲んでる仙丸さんとぽんぬさんの姿はさらに笑えた。

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2009年6月24日 (水)

Twitter ~それから~

2月2日にTwitterをはじめて早数ヶ月。
http://nada-wagahai.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/index.html

記念すべき、面白くも何とも無い初投稿。
http://twitter.com/nada_wagahai/status/1168331431

当初の目的は
「似たようなことに興味を持つ人たちをfollowして情報収集をしよう」
というモノでした。
その代わりに私も主にゲーム系のニュースを眺めて気になった記事を投稿していたりしていました。まあ今もしてますけど。
あと、気になったことややったことを取りあえず投稿しておいて、後でこのブログの記事にするときに参照する。
どっちの目的も、まあまあ機能している。

それ以上に、テキトウに人に絡むとも無く絡んでるのが結構面白いですね。
取りあえず気の合いそうな人とかその周りの人とか向こうからfollowしてきた人とかを手当たり次第にfollowして、今だいたい180人くらいの人の発言が流れてくる状態です。
30人くらいの頃はまだ全発言を追っていたんですけど、100人あたりからなんかもう徐々にどうでもよくなってきて、むしろ人を増やしてどうでもいい感じにしてしまおうと思って、ここ最近は積極的に増やしています。

で、私は「お気に入り」って機能を使って、その大量の投稿の中から気に入った発言を選り分けて自分なりの面白タイムラインを作る作業に面白さを見出したわけですが、
そこで面白いのが「ふぁぼったー」という外部サービスでして。

ふぁぼったー
http://favotter.matope.com/

これは、みんなが「お気に入り」に入れた発言を自動的に集計して、なんか多数決で面白い発言を抽出しよう、みたいなサービスです。
このサービスが存在するおかげで「発言を誰かのお気に入りに入れられる」という事が一種のステータスになっており、Twitter自体の使い方にも少なからず影響を与えている気がします。

まあ、私は発言数がそもそも少ないし面白いこともあんまし言ってないので「ふぁぼられ」の方は地味なもんですが、お気に入りに入れる側、「ふぁぼり」側としてなら、なんかもう発言よりもふぁぼりの方が多いくらいなんで、地味に存在感をアピールしています。
まあそんなのはどうでもいいんですが。

意外にもWebに、リアルタイムで永続的なコンテンツってあんましなかったんだなぁ、と思いました。
Twitterは、短い文しか書けない。それが逆に気楽に投稿できる雰囲気を生んで、また気楽さゆえにいつでもどこでも投稿するという流れが生まれて、結果的にリアルタイムなコミュニケーションツールになってる。
この辺が面白いんじゃないかと思います。

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2009年6月23日 (火)

怒首領蜂大往生がゲーセンに復活していたので

2日連続で大往生ネタということですが、
今回は割と幸せな話です。

近所のゲーセンに『怒首領蜂大往生』が入りました。
先週は『怒首領蜂』だったんですが、今週は大往生になってた。

当然のように大喜びで遊ぼうとするわけなんですが、
「難易度Easyで初期5機設定にしておきましたので2周目目指して頑張ってください!!」
みたいな張り紙が付いていまして、ご丁寧に2周目突入条件とかも書いてあったりして、
悪いけど「余計なことをするな」と。

難易度Normalの3機設定のままでいいのよ~、4面で死ぬのが楽しいんだから。
いや、3面で死ぬのも楽しいし、2面で死ぬのも楽しいんだけどね。1面で死ぬのは悔しい。

そういえば、『怒首領蜂』の時も、5機設定でEasyで、さらに100円2クレだったなぁと。この時も2周目突入条件とかズラズラ書いてあった気がする。
これはさすがに5ボスでゲームオーバーになって、コンティニューして4機残してクリアした。

じゃあ大往生がどうだったかというと、
やはり4面1UP砲台前でゲームオーバーになりました。
Normalの3機設定の時と少しも違わない。

普通の設定の時と違わないどころか、ここ1年以上ここ以外で死んでいないんじゃないかと思うくらい、いつもいつもあの砲台にやられてます。ここに来るまでに残機がゼロになっているという下積みがあるので、事はそう単純じゃない。
そういえば去年ニコニコに上げたPS2版のプレイ動画でもだいたいその辺で死んでる。

ブラックレーベルでもやっぱり同じところで死にます。

設定や環境やバージョンにも左右されない恐るべき安定度ですね。

なんか、クリアどころか4面の中盤だけども、ここら辺で満足しちゃってるなぁ。
一応最高到達点は4ボスなんだけど、まあこんなもんかなぁって。
向上心が無いとそれはそれで幸せだな。

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2009年6月22日 (月)

『怒首領蜂大往生ブラックレーベルEXTRA』の顛末

まあまあ先週末の話なんですけども、

『怒首領蜂 大往生 ブラックレーベル EXTRA』ソースコード無断複製が発覚
http://www.gpara.com/article/cms_show.php?c_id=14328&c_num=14

「弊社販売ゲームソフトに関するお詫び」
http://5pb.jp/news/20090619.html

酷い酷いとは言っていましたけども、ここまで酷い展開になるとは思わなかったというか。
5pb.のさかりまさきさん、発売前にあんだけ自信満々だったのは一体何だったのかと。

そういや3月に出荷停止になったときにも何か記事を書きましたけど、
http://nada-wagahai.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/xbox-360-extra-.html
これも結局不具合が原因で、不具合修正のために出荷停止ということだったらしいんですが、いまだ音沙汰無し。

で、最終的に発売延期中の『ケツイ』ともども、アリカが出張ってくるという微妙な展開になってきたらしいです。
http://www.inside-games.jp/news/359/35923.html

ケツイはもう諦めよう……。

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2009年6月19日 (金)

カラオケを通してアイドルマスターをゆるく宣伝する

半年振りにカラオケに行きました。
カラオケに行くたびに「半年振り」って言っている気がしますが。

だいたい私はカラオケには半年に1~2回しか行きませんね。
なんでかって言うのを考えてみると、おおよそ盆や正月のまわりはイベントが多かったりするもんでして、そのついでに行くっていうのがパターンになっているわけですね。
逆に、あんまし自分から「行きたい」って思わないから、それ以外のタイミングでは行かない。

って調べてみたら前に行ったのは今年の2月17日でした。完全に「それ以外」のタイミングで行ってますねこれ。

5月末あたりからボチボチカラオケに行きたがってる風な記録を付けている。

そんなわけで行ってきたわけですよ。

最初はまあ割と普通にやってたんですが、途中から別方向っていうか、TwitterでナンジャラPから「スタ→トスタ→」のリクエストが飛んでくる。
最近ようやくフルを聞いたばかりなのでそれは無理と返答するが、やればいけたかもしれない。
結局それならということで「livE」をリクエストされて、まだ発売から2~3ヶ月しか経ってないんで入ってないんじゃないかと思ったけど入ってたので歌ってみた。難しい。

どうやら、MASTER SPECIAL曲はやよい&春香、律子&亜美/真美、千早&響までは入ってるっぽかったです。『ALRIGHT*』は入ってなかったし、『arcadia』と『ゲンキトリッパー』は入ってたっつーか歌った。
ゲンキトリッパーはそのままもじぴったんや塊魂に収録されてても違和感が無さそうなところがいいですよね。

で、そこから先はなんかもう、アイマス曲だけでいいかって思って。曲選ぶのも若干面倒だしね。アイマスだけでもたぶん知ってる曲は30曲以上あるし。

ということで、
『arcadia』『ゲンキトリッパー』『inferno』『隣に…』『Do-dai』あたりを歌う。

『隣に…』は何回目かですが、やっぱり歌ってて気持ちいいですね。あと『arcadia』も良かった。

あと、今回一緒に行ったメンバーがだいたいアイマス曲を知らない人々だったので、歌う度に曲に対するリアクションが面白かった。
例えば『inferno』を歌ったときも『隣に…』を歌ったときも「すごい歌ですね」って言われたけども、彼らがそれぞれを聞いてどう感じたのかを想像すると面白いですよね。絶対違う意味で言ってるし。どちらも私が歌っているというのがアレですが。
そこに『Do-dai』を混ぜたりすると、わけわかんなくなってきて「これ一体どういうゲームなんですか」って言われる。というか、この台詞を引き出せたのでなんというか私の勝ちです。
まあ、『Do-dai』までも私が歌っているという時点で非常にアレですが。

私の歌に関しては、特に「上手い」と言われたことは無いので、そんな程度だと想像しといてください。

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2009年6月11日 (木)

ドリームクラブ

最近、ゲームニュースサイトの『ドリームクラブ』関連記事が面白い。

『夢の片鱗、見えてきたッ!! 『ドリームクラブ』デートやアフターさらに●●●って!?』
http://news.dengeki.com/elem/000/000/169/169691/

『セッちゃんにピュアピュアされたいお兄ちゃん必見!--「ドリームクラブ」雪とウキウキ平日デートほか新情報を公開』
http://japan.gamespot.com/xbox360/news/story/0,3800075348,20394276,00.htm

GameSpotならともかく、電撃もこんなノリですからね。
あんたらにとってピュアって一体何なんだと。

特に電撃の方の、「うわあああああ!! すみませんでしたッ!! オレの……オレのピュア野郎!!」
これはもう、頭がおかしいとしか言いようがない。
いや、爆笑しましたけども。
この、やさしく諭されている雰囲気に言い知れぬ迫力があるってことは伝わりました。

あと、全体的にGameSpotはセっちゃんを押しすぎな気がするけど何で?
おかげさまで毎度おなじみの双葉理保と雪だけは名前を覚えてしまいましたよ。

まあ、それはいいんですが、

さっそくくまっさんがネタにしていて面白いのである。

というわけで、私もドリクラPVを落として見てみたわけなんですが、
なんつーか何だこれ。
何故この人は歌って踊っているのか。シチュエーションの意味がわからなさすぎて混乱する。
「なんでいきなり歌うんだよ!」という疑問が先に出てしまって、エロどころじゃない。

自分でもちょっと驚いたんだけど、そんな状況に陥ってしまいまして、
そんなことをつぶやいていたらナンジャラP
「ぼくは「なんでやねん!」と突っ込みたくなるような超展開は結構すき。麻雀漫画の「だったら麻雀で勝負だ!」的なw」
とおっしゃいまして、うん、それは確かに私も大好きなんですよ。私も「だったら『ぷよぷよ』で勝負よ!」って、ぷよぷよは絶望的に弱いくせに実際にたまに言ったりしますし。

あの、『アストロノーカ』や『くまうた』における「宇宙だから」とか、『アイドルマスター』における「アイドルだから」みたいな正当性が、『ドリームクラブ』に関しては全く浮かばないのが私の問題なんだと思うんですけど、
じゃあ『ワギャンランド』とか前述の『ぷよぷよ』はいいのか。という問題は残るんですけど。

例えば『マリオ』はさらわれたピーチ姫を助けるために前に進むわけで、
この「動機付け」の部分が納得いくかどうかってのは、地味だけど非常に重要なことなんですよね。

意外にもドリクラのPVを見ることによってそんなことを考えました。

あと、リアクションが案外かわいいと思った。
『DREAM C CLUB(ドリームクラブ) - スクリーンショット - GameSpot Japan』
http://japan.gamespot.com/xbox360/screenshots/common/pictures/0,3800075610,10422462p-393,00.htm

実のところ、『虫姫さまふたり』は、ストーリーがあまり納得できないというか意味がわからないんだけど、それでも大好き。そういう例もある。
まあ、これに関してはストーリーなどどうでもいいと思っている節もある。

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2009年6月10日 (水)

坂道

ラノベやギャルゲの学校が坂道の上にあるとかよく言うじゃないですか。「じゃないですか」って言って、私はハルヒくらいしか思い浮かばないんですけど、「多いらしいですよ」がいいですね。「多いらしいですよ」

あと何かな、カウボーイビバップのフェイの家が坂の上にあったかな。
あの坂道を駆け上がるシーンは良かった。

まあおおよそだいたい、そんなような理由で坂の上にあるのでしょう。
演出の都合というか、情景描写というか。

目的地に着くまでは揚々と登って行って、帰りはなんとなく気だるく下りてくるというのは、イメージしやすくはある気がしますね。

というか、私の小学校中学校時代も、学校は坂の上にありましたからね。
坂っていうか、上り坂1kmの後、階段を150~200段ほど上るという、はい、坂っていうか山です。
というわけで坂の上の学校というのが一般的にイメージしやすいかどうかは実はわかりません。

ラノベやギャルゲ、あとアニメ以外でも、坂道ってのは割とよく出てくるイメージですよね。

歌とか。
ちょうどこの記事を書き始めた時にiTunesから「隣に…」が流れてきたりとかしましたし、まあこれはゲームですけど。
ゆずの「夏色」とか、他にも「坂道」とか「~坂」って名前の歌はたくさんあります。

あと、変わったところではタモリさんがどこかの雑誌で坂道に関するコラムを書いているとかいたとか、そういえばほぼ日の対談で「東京の坂の近くには墓が多い気がする」とおっしゃっていたような。

こうして明にも暗にも人々を魅了してやまない坂道ではありますが、
ところで私の実家の周りって、ほとんど平地が無いんですよね。山か海か。まあ市街地は割と平らかな。平らというか、細長い。細長いってことは平らじゃないということじゃないか。
登下校に関しても上記の通りですし、そもそも私の実家からして坂の上にあったりする。というわけで、私は今まで坂道に注目したことはあまりなかったなぁと思いました。

まあ注目したところで何があるんだかよくわからないんですけどね。
たとえばタモリさんが坂道について一体何を語っているのかとか、その辺も気になりますよね。

なんとなく、「坂道」には、面白くなりそうな気配を感じるような、感じないような。

あと、記事書いてて思ったんですけど、
私の実家の周りは坂だらけって書きましたけど、「~坂」みたいに名前の付いた坂ってほとんど無いんですよね。
でも平地の地図を見ると、地名にまでなっている坂がたくさんあったりして。
これは単に目立つ目立たないの話かもしれないけども、坂のイメージにも地域性がありそうだな。

坂道自体の話をしようと思ったけども広がらなかった。

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2009年6月 9日 (火)

pixiv

『pixiv』ってサービスがある。
というのは皆様もご存知のことかと思いますが、

なんとなく私も登録してみました。
というか、Twitterで使ったアイコンの保管庫って感じですけどね、今のところ。チルノは、メッセのアイコンとして一時期使っていました。

Twitterはアイマス絡みの関係が中心なので、まあこんな感じになります。
http://www.pixiv.net/member.php?id=305053


『pixiv』ってのは、イラストを描く人たちの交流を目的としたSNS、テーマは「お絵かきがもっと楽しくなる場所」らしいです。
まあまあ確かに宣言の通り、イラストを描く人同士が交流しやすいような構造になっている気がします。
ただなんというか、お絵かきと同人活動は違うぞと、思うようなことがあったりなかったりとかはありますけど。

で、なんで絵描きでもなんでもない私がそんなのに登録したかというと、友人がpixivに絵を投稿していることを知ったので、その絵を見るためです。
pixivは、見るだけでも登録が必要なんですよね。まあ、登録しなくてもサムネイルくらいは見られますが。上のブログパーツも然り。

そんななので割とROM専な人もいっぱいいるみたいなんですけど、せっかく登録したんだから何か絵を投稿しようじゃないかということで、いくつか投稿してみて今に至る。
やっぱりROM専じゃわからないことも色々あるんだろう。閲覧数が増えるのが嬉しいとか、ブックマークされると気になって仕方ないとか、案外評価する人は多いとか、ジャンルごとの客層の違いとか、ユーザーインタフェースが良いとか悪いとか。

ただ、「交流」の部分に関してはサッパリですね。
いや、他人の絵を見て、自分でも投稿してタグ付けて見られて評価されてるってだけでも一応交流しているんですけど、ブックマークとかお気に入りユーザとかマイピクとかは全然使っていないし、コメントも書いたことないし、絵に絵で返信するイメージレスポンスとかもやったことないので、pixivの交流機能を活用しているとは言い難い。
もったいない。

けど、なんというか、私は自分を絵描きだとは全く思っていないので、そこら辺で躊躇がありますよね。あります。

別にそんなのは気にしなくてもいいんでしょうけど、やっぱ気になりますよね。絵を描く暇があったらゲームをやるよ、私は。

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2009年6月 7日 (日)

自己紹介 ~アイドルマスター編~

IRCってのは、なんで「次」が出てこないんだろうと不思議なくらい古くからあるシステムですけど、まだまだ現役なんですねぇ。
まあ単純で楽ですから、そうそうなくならないでしょうね。サーバ群が一斉にサービス停止したらあっさり終わりますけど。

ということで、アイマス系の人たちとIRCで話していたんですが、
いっちょここでみんなで自己紹介をやって、立ち位置を表明しようじゃないかと。

そういうことで、私もアイマスに関わりはじめた理由なんかを考えてみたんですが、

(1) ニコニコで主に見ていた『シューターホイホイ』タグがアイマスだらけだった
(2) 『くまうた』動画の白熊カオス師匠を追いかけてたら大愚熊P&嵐山クマ男が出てきた
(3) 『塊魂』にIM@S ALL STARSが曲提供した
(4) 『エースコンバット6』でアイマス痛戦闘機のDLCが出た
(5) やよいが『ふたりのもじぴったん』をカバーした
(6) 『マッピー』と『リブルラブル』のアレンジがファミソン8bit☆アイドルマスターで出た

……と、興味あるものにことごとくアイドルマスターが関わっていたと。
書き出してみたらキッカケ自体が案外多かった。
これはもう行くしかないだろう。
いや、実のところその時はまだアイマス自体にはあまり興味は無かったんですが。

ニコニコでアイマス動画を見るようになったきっかけは、怒首領蜂Pのシューターホイホイですね。「見るようになった」って言っても当時も今もあまり見ていないんですけど。
どちらかというとやはりアイマスはゲームですから、ゲームをやるのが楽しい。

で、Xbox360を買ったのを機にXbox360版アイドルマスターをはじめるわけですが、
確かに面白かった。育成ゲームとしてのブレの無さとか小さな世界の表現の上手さとか褒めたいところは色々ありまして、確かに面白かったんだけど、どうにもモチベーションが保てなくて、そのあたりをプレイ動画を公開することでカバーして、
しばらくしてアーケード版に手を出してみたら見事にハマる。
「面白いんだけど、う~ん」って感じだったのが、なんかアーケード版だとスカッとハマる。なんだ、面白いじゃないか。

そして今に至る。
土曜の朝はだいたいゲーセンで1クレ遊んできています。
ただ、そんなペースなので半年経ってまだ26週目。リアルタイムアイドルマスターでございます。
終わるのはいつになることやら。

だいたいこんな感じ?

あと最近はhon-yaさん(ホンヤP)にSPミッシングムーンを貸して布教を図ったり。
私と同じく最初に千早を選んで四苦八苦しているようです。だからあずささんにしておけと……。

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2009年6月 6日 (土)

エスプガルーダII 発見

久々に呼び出しメールと私の都合が合ったので出かけていってアーケード版アイドルマスターをやっていたわけなんですけども、オーディションで勝てなくてなんかランクCを目前にして芸能界から消滅しそうな勢いです。

オーディションの問い合わせ中に暇だからってアピール文に「ピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨピヨ(略)」と書いたせいかもしれない。
このアピール文で惨敗したの2回目ですしね。

まあ、それはいいんですけども、
アイマスが置いてあるゲーセンに先月あたりから何故かエスプガルーダが入っていて、大喜びで遊んでいたんですが、
今回、アイマス終わってから念のために回ってみたら、エスプガルーダIIが入っていてさらにテンションが上がりました。

また会えるねウェッハさま…
…と言いたいところだが、4ボスウェッハどころか3ボスジャノメにやられました。
操作ミスとか、なんか変な動きしちゃったとか、そんなんでやられてしまった。セセリに再開できる日はまた来るのでしょうか。

それはそれとして、ええまあガルーダIIがあるならもう通わざるを得ないですね。
というか最新作じゃないのは別にこの店に最初から期待していないのでいいんだけど、古くもなく新しくもない微妙なラインの作品を引っ張り出してきたんだろう。まるで田舎の小さなゲーセンのようなラインナップじゃないですか?
いや、ガルーダもガルーダIIも大好物なんですけどね。
なんとなく。

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2009年6月 5日 (金)

みな…なんとか

『みな…なんとかジェネレーター』というものが流行っていたので、
http://udagawafriday.ifdef.jp/minantoka.html

やってみた。
http://nada-wagahai.cocolog-nifty.com/photos/minanantoka/wagahai.html

はい、案の定ほとんどシューティングネタです。

右の看板に使ってもいいけど、うーん。
中央の英字がセンスを問われますね。

私は『野菜生活』がお気に入り。

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