アイマスSP、三浦あずさのストーリープロデュースをクリア。
コンティニューは1回で、ランクCからランクBに上がる時にファン数が足りずに時間切れと。
あそこはかなりオーディションを頑張らないと行ける気がしない。そこまでに充分レッスンしておけってことでしょうか。
千早編は3回コンティニューしたからか45週くらいで終わったけども、あずさ編は54週かかりましたね。
まあ、ランクAに上がってから思い出が足りなかったりテンションが低かったり、それなのに営業もうまくいかなかったりして、結構時間を食ってしまいました。
ランクAの営業を全部やって、それでなんとか思い出を20くらいまで増やして、それでまあなんとか。
そういや今回はチャンス営業とメールブーストが1回も起きなかったなぁ。
千早編で中盤グダグダだった経験を活かして、今回は意識的にレッスンを増やす方向でやってみたところ、オーディションも結構勝てて良い感じでした。
いかにして早くイメージレベルが素で10くらい、敏腕記者付きで12くらいまでに上げられるかが勝負の分かれ目っぽいですね。そのくらいあれば獲得ファン数5万以上のオーディションでも勝てるし、ライバルオーディションもまあそれなりに勝てる。
あとはオーディションで勝っても少しずつイメージレベルは上がるので、IU本戦までに素で12か13くらいまで上がってるといいなぁ、という感じでしょうか。
テンションがずっと高いままだったので、千早と比べるとその点は非常に楽でした。……というか、今思えば千早は非常に難しかったね。ドタキャンを2回も食らったし、休日も2回取らざるを得なかったし。
それでも休まなかったあずささんより10週早くクリアしつつファン数も7万くらい多かったのは、つまり強キャラだったってことなんでしょうか。
いや、3回コンティニューしたからですね。
ストーリーに関しては、突っ走る美希は相変わらずキャラが立っててカッコイイなぁということと、
あと千早も美希も最初から全開だったけど、あずささんは最初の自己紹介で自分で言っていた通りに、IU本戦に参加したあたりになってようやくエンジンがかかるというスロースタートっぷりで、まあそりゃいいんだけど、
エンジンのかかったあずささんは非常にかっこよかったですね。
作中で美希も黒井社長もビビってましたが、私もなんというか、腹に響きました。
エンディングも、結果は同じかもしれませんが流れがだいぶ変わってました。
あと、関係ないですがあずささんの千早と律子に対する評価が
「千早ちゃんはキリッとしててかわいい」
「律子さんはビシッとしてて格好いい」
と、前半は似たようなことを言っているのに後半の評価が違ってて、それがまた非常に的を射てる気がして、面白いなぁとか。
ということで、次は秋月律子さんです。
ようやっとこ、プレイしたことない人の登場ですね。
今までのプレイを振り返ってみると、
Xbox360版では、千早でAランク、あずさ真でAランクあずさEND、美希春香亜美でBランク春香ENDと、あと美希やよいがまだ20週くらいで止まってる。
アーケードでは、春香をやってる。
SPでは千早とあずさが終わった。
伊織、雪歩、律子の3人がまだ手付かずですね。いや、やよいもほとんど見てないんですが。
今の所の律子の印象は、「歌声が好きだなぁ」といった所でしょうか。
割と何を歌っても似合うなというのは、L4U!やっててわかりました。単に声が好きなだけかもしれません。
キャラ的には、頭がいいらしいです。素敵ですね。
難易度的にはどんなもんなんでしょうか。
まあ千早より難しいってことはあるまい。……というかそうであってほしい。
あとユニット名を考えとかないとね。
いつも忘れたまま始めちゃって、その場で何か考える羽目になるんだよな。
千早「フルート」、あずさ「メレンゲ」ときたから、折角だから音楽系のワードでなんか付けたい。
そういえばSPにはフリープロデュースってモードもあるんだけど、律子編ではそっちをやってみようかなぁ。
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