好感触
Perfumeを初めてテレビで見た。
「口パクじゃないですよ口パクじゃないですよ」だって。
あんなキャラだったんだね。
ロボっぽいというか、なんか、そんな感じが魅力ですよね。
あんまし知らないんですけどね。
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Perfumeを初めてテレビで見た。
「口パクじゃないですよ口パクじゃないですよ」だって。
あんなキャラだったんだね。
ロボっぽいというか、なんか、そんな感じが魅力ですよね。
あんまし知らないんですけどね。
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MHP2G、実はオフラインはオンラインと同じくらいしか遊んでないような気がする。
実際はさすがにそんなことはないと思いますが。
でもハンターランクアップも素材集めもほとんど集会所で3人がかりでやっているので、村クエストが全然進んでいない。ついでに金も少ない。
つまり、実家にいて暇な時には村クエストを消化していればいいわけだな!
いつまでも仲間に頼りきりじゃ格好悪いしな! というか、毎回2死するのはさすがに迷惑だよねごめんなさい。報酬額3分の1だしね。
という感じで、毎度帰省の度に何か持ち帰って来るんだけど、意外と暇は少なかったりする。
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iPodを充電しようとしたら、ACアダプタを差すコンセントが空いていない。
……と思ったら、タップが繋がっていたので、そっちに差そうと思ったら、
1枚目の写真がACアダプタで2枚目がタップです。
ちっくしょう。
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アーケード版アイマス、Xbox360版より好みかもしれない。
置いてあったんで、先日の続きを。
4台あって、常に3〜4人いる感じだったので、まだ人気はあるみたい。
デビュー(初回プレイ)から2週目で無謀にもオーディションに突撃したらボコボコにされましたよ。合格枠3人で、人間が4人で、私は6位。全然駄目でした。
オーディション行ってみたい気分だったので行ったんですが、おかげでテンション下がり過ぎてマジヤベー。
なんか、「10週以内にEランクに上がれ」って言われました。アーケード版は1年間じゃなくて、ランクアップ毎にリミットがあるみたいですね。あと、1日の流れもだいぶ違います。ちゃんと時間の概念がある。
「そりゃあそうだよなぁ」という感じでした。
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里帰りの途中、寄り道してゲーセンに行く。
久しぶりに大往生とケツイと虫ふた黒を遊んで、やっぱコレ面白いなぁとか思ったり。
さすがに動き方を忘れてる所が多くて、追い詰められる事が多かった。
大往生は3ボス直前まで、ケツイは宿敵シンデレラアンバーにやられ、虫ふた黒は5面の最初の方で落ちた。
全部なんか、調子いい時に一歩二歩及ばすといった感じ。
あと斑鳩もやったけど、これも2ボスにやられた。久しぶりにアーケードの斑鳩を見たけど、あの画面で見ると画質がすごいな。きれいだった。10年前のゲームとは思えん。
そんな楽しい道中でした。
タイトー、セガときて、あとはナムコのやつに寄って帰る。
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毎週どころじゃなくなってきた。
なんか、隙あらば3人集まって狩っています。土曜日から日曜にかけては、最後はテレビでやってたバックトゥザフューチャーを見てたけど、ほぼ徹夜でした。開始が夜だったんだけど。
ようやっとこ私とhon-yaが上位、ハンターランク4に上がりましたよ。
ハンターランクを上げるためのクエストってのがあって、そいつはクエストを受注した人しかクリアしたことにならないので、ハンターランク4に上がるためのクエスト「シェンガオレン討伐」は2度やらないといけないわけですよ。
シェンガオレンってヤツは非常にデカいカニで、ただエリアを歩いていくだけなんですけど、足くらいしか接地していないので足を突くくらいしかやることがない。それで時々転ぶので、転んだらあとは顔を殴ればいいと。
そんな感じで、敵がデカすぎてもう完全にルーチンワークなんですよね。その上なんか、私以外の2人は弾切れとかなんとかで開き直ってどこかに観光旅行に行ってしまうし、ひたすら30分くらい淡々と足を攻撃し続けるという、何の苦行なんだこれはという感じで、それを2回やりました。
気を抜いたら死ぬ、気を抜かなくても死ぬというようなクエストが並ぶ中で、こんな風に気を抜こうが気合を入れようが大して変わらないような気がするルーチンワークが稀に混じっているという。モンハンは油断ならねーな。
あとはまあまた懲りずに私とhon-yaの2人だけで出かけて、下位のリオレウスにサクッとやられて帰って来たり。
毎度毎度、この2人だけで出かけるとロクなことがない。
今まで2人で出かけて無事に帰ってこれたのは、ドスファンゴとイャンクックの狩猟だけで、あとはドドブランゴにもガノトトスにもいいとこなしで負けるし、極めつけは一人なら何度も狩っている上位のドスランポス2頭を相手に1死ずつしたりとか、もう一体何なんだというくらいのヘタレっぷり。
いつか2人で、なんかまだ見ぬ強敵を倒しに行こうな。で、帰ってこよう。
3人でラオシャンロン亜種にも挑んだけど、私が3死して帰ってきました。なんてこったい。
その他のクエストでも私の2死はデフォです。
私が頑張らなきゃいけないんじゃないか。
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「ナムコはホントっぽいものを作るのが上手いよね」
という話を友人とやってました。
具体的には「グランツーリスモ」と「リッジレーサー」の違いであったり、フライトシミュレータと「エースコンバット」の違いであったり。
うまく記号化して「ゲームにしている」という感じ。
グランツーリスモは、あれはあれですっかり新ハードのデモ的な地位を確立した雰囲気があって、いかにも車好きのためのゲームという感じですが、そうでない人にとってはやはり敷居が高いですよね。わかる人にはすごく面白いんだろうけど。
というか、この時の話し相手は車を構成する部品や技術のひとつひとつを愛する勢いの車好きで、グランツーリスモの作りに大喜びでした。
それはそうと、リッジレーサーがどんなものだったか、2人で公式サイトを眺めておりました。
いかにもホントっぽい架空の車、架空の会社、架空のコースという、グランツーリスモとは全く違う流れは眺めてるだけでも結構面白かったんですが、
我々が一番盛り上がったのは「企業ロゴ」でした。
これがねぇ、なかなか、「どっかで見たような気がするんだけど……」と言いつつ、「アレに似てるよね」の一言も出ない。架空企業なんだから当たり前だ。
そのくらい、良くできていました。
唯一、私が「これみたいなのは絶対見たことある!」と断言したやつは、車に詳しい友人の方は全く無反応で、それもそのはず、よく見たら「ゼネラルリソース」って書いてあった。
「エースコンバット3」に出てきた複合企業です。
エースコンバットも、開発者がフライトシミュレータじゃなくてあくまでも「フライトシューティング」ってジャンルのゲームだと言っているように、ほとんど実在の機体を登場させているものの、機銃やミサイルや燃料が無限だったり有限だったり。
ミサイル何百発とか気化爆弾何十発とか積んでるのは当たり前だし、そのくせ6ではちゃんとF-22で機銃を撃とうとすると機銃口を開けるためのタイムラグがある。
でもバカバカしいほど思い切った架空兵器が出てくるのも面白いところよね。ナイトレーベンとかストーンヘンジとかメガリスとか。
あと、3のニューコム機とか6の痛戦闘機群みたいに、変な挙動のやつも平気で出てくる。
ゲーム好きとしてはこういう路線は楽しいんだけど、航空機好きにはどうなんだろうね。私もそこそこ好きだけど、それほど詳しくはないからな。
こっちはサンプルがいないのでよくわからない。
まあ要するに、似ているようで、結構住み分けされてるのかもねって事ですかね。
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忘年会の帰りに……
シューティングが無い故にゲーセンの数に入っていなかったゲーセンにアーケード版アイドルマスターがあったので、酒の勢いでクレジット投入。
やっちまった!
この地域でアイマスは絶滅したと思ってたけど、こんな所に新たに入荷してたんだねぇ。
プロデューサー名は「灘P」で、キャラクターは天海春香で、ユニット名は「ピヨピヨ」です。
出会ったらよろしく。
行きつけの店が無くなって以来、久々にゲーセンというものに足を踏み入れましたよ。
で、アイマスですよ。
Xbox360版との違いに戸惑いつつも、無事に初回プレイ終了。
おまえら、後ろで見てた3人、笑ってるけどなぁ、あのオーディションはほぼ完璧な出来だったんだぞ!
ま、所詮はやってない人にはわからないことでございますけども。
流行1位と2位の審査員が帰るという殲滅戦でした。
というわけでなんとかデビュー戦を制し、遅ればせながらアーケードデビューである。
何をやってんだ私は。
あと、クレーンゲームでモンスターハンターのプーギーの手のひらサイズのぬいぐるみを一発で取りました。
あと、リズム天国やらエアホッケーやらでやたらに盛り上がった。
以上おわり。
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いやいや、本当に毎週やるのかよ。
いいけども。
ポケモン大会の裏では集会所が開かれておりました。
今回は私は欠席のハズだったんですが、最初と最後の1時間くらいだけ参加できました。
相変わらず、ハンターランク2と3の私とhon-yaが居るので、集会所の下位ばかりやっています。
最初の1時間は、まだこの2人しか居なかったので、「じゃあ二人でガノトトスでも狩りながら待ってようか」なんて言っていたら、出かけた直後にDonaoが現れて、「じゃあガノトトス狩りが終わったら合流しましょう。その間は釣りでもしてます」と言われたので、じゃあこっちもでっかいのを釣ってきますと意気揚々と旅立ったまでは良かったんですが、Donaoの釣りが終わる前に3死して帰ってきてしまいました。
あらためて弱すぎだろう俺ら。
でまあそこからは私はポケモン大会に行っていたんですけど、その間にもう一人ゲストが来ていたらしい。
そいつとは、ポケモン大会後に合流したんですけど、ギルドカード交換するの忘れてた。こいつもG級です。Donaoより上手そうだし。
私がポケモンをやっている間はG級2人とHR2の3人で、hon-yaの素材集めとランクアップを目指して頑張っていたんだそうな。
おかげでhon-yaのランクは3に上がり、ショウグンギザミの狩猟は通算40回近くになったんだとか。
さすがに上級者が2人居ると強いもんで、下位のリオレイア亜種の狩猟には5分もかかりませんでしたよ。私は1死しましたが。
私が勝手に受注したレウス&レイアの狩猟も10分かそこらでした。これも私は1死しましたけど。
というか、最初はhon-yaがよく死んでたけど、ここへきて私が死にキャラになってきた。しかもほとんど攻撃当たってないし。
マズいなこれは。
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……ということで、2回目の公式?大会だったらしいです。
参加者は7人と、今回もまたかなり多め。
うち2人が始めたばかりで、1人が優勝候補の人の二軍を借りてプレイする初心者。
彼らには知識差で辛くも勝利して、4位でした。
砂パの無駄遣いとかリサイクルループとかエースのランターンを見せられたのはいいけど、砂パのアイドル・ピクシーの出番はなく、宿敵キノガッサとの再戦も果たせず。
まあでもインパクトはあったみたいなので良かった。
私がいるだけでエントリーしなきゃならなくなるポケモンがいるから、最初の6匹の選び方が難しくなるとか。そう言ってもらえると、参加した甲斐があったというか。
あと、前回優勝した師匠が、完全に私を潰すためだけのパーティーを組んでいたのが面白かった。準決勝で当たって清々しく完封されました。
そんなことをやってたからかわからないけど、師匠は決勝で負けて準優勝でしたが。
また近いうちにやるそうなので、新人達の成長に期待しつつ、もうやること無いので冬眠である。
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ポケモン大会と同じ日に、MHP2Gの狩りに誘われる。
会場が近いので両立できないことはないけども、どうだろう。どちらかというと狩りの方にすごく行きたい。
しかし本当に毎週開催になってきたな集会所。
我がモンハン部は、現状で3人いまして、現実での発言力が一番強いのが私であることから、なんとなく私が好き勝手にクエストを受注して出かけるというスタイルが確立しつつありますが、戦力的に見るとソロでG級まで行ってるハンター1人がいて、そこに私を含む初心者2人がくっ付いているという感じです。
彼が居ないとグダグダどころか、生還すらままならない。
……って、もういいや、名前書いちゃえ。
以下、モンハン部の構成員紹介。
私を誘い込んだG級ハンター兼シューターが「Donao」。先日の集会所2にて飲んでいた相手であり、この日記でよく出てくるシューターの友人であり、ねこみみのかけらってサークルが作っている同人シューティング「VisonaryWings」のEasyで、2008年12月20日現在でネットランキングの2位と4位にいる奴です。
http://www.nekomiminokakera.net/product/vw/ranking.php
もう一人がハンターランク3の「hon-ya」って奴で、ラノベ好き。「ゼロの使い魔」と「とらドラ!」をまんまと私に読ませることに成功したけども、「とある魔術の禁書目録」が一番好きで薦めたかったらしい。逆にこちらも弾幕STGの入門として東方を布教して、そこから大復活に誘導することもできたという、唯一の成功例。結局東方ファンどまりですけどね。
ただ大往生と式神の城に食いつくあたり、シューターとしても結構私に近いかもしれない。
クック先生とギザミが大好き。
そして私がハンターランク4の「nada」です。
太刀が簡単そうだからという理由で太刀を使っています。
最近、弓をはじめました。
そんなわけで、始めたばかりの人が2人も居るので、笛を吹いたり弓を射たりしているうちにDonaoさんは徐々にサポートの楽しさに目覚めつつあり、他方で太刀と双剣の初心者は勇んで死にまくるため、結果として初心者の私がクエストを発注してそれをみんなでこなすというスタイルは非常に理に適っているのかもしれない。
hon-yaと私のハンターランクの差は、特にリクエストが無かった時は、私がこっそり自分のハンターランクを上げるためのクエストを発注しているためである。
ちなみにこの3人は東方緋想天の対戦仲間でもあり、こちらでもDonaoさんは格段に強くて、こちらでは私は格段に弱い。
うーん、私は時々ゲームのプレイ動画をニコニコに上げたりしているけど、たまにはこんな風に誰かと遊んだ時の動画を上げると、もうちょっと動画の内容的に面白いものができるんじゃないかなぁ。今までは内容の面白さなんて全然考えずに、単純にすそ野を広げようという感じで上げてるだけだったからね。
……と、考えてはみたんですが、まあさすがにニコニコには既に複数人でプレイした動画というか、そのプレイしている人たちの会話も含んだ、まあニコニコのジャンルで言えば「実況動画」ってやつが既にたくさん存在しておりまして、その中にはただ遊んだ様子を記録したものじゃなくて、一つのネタとしてちゃんと作られたものもあったりして、そこに今から参入はできないよなぁ。
3人ともそんなに喋りが面白いわけでもないっていうか、そもそもみんなそんなに喋る方でもないというか、一般的に見ると喋らない方に分類される私がこの中で一番喋るというくらいに喋りに向いていない面子なので、音声付きの動画をニコニコに上げるのは抵抗があるのよね。
と思う反面、そういう奴がいてもいいんじゃないかなぁとも思うのである。
敷居が上がってしまって、上手い人とか面白い人しか動画を作らなくなっちゃったら、それはそれで面白くないもんねぇ。
逆に、上手くもない人が動画を上げること自体が詰まらないと感じる人も多いんだろうけど。
まあ、たぶん動画はやらないんでしょうけどね。
それでも今回は珍しくDonaoさんが積極的なので、モンハン部自体は盛り上がりそうな感じです。
例年ならこの時期は、私と彼は「エスプレイド部だ!」とか言って盛り上がってた所なんでしょうけど、ゲーセンが潰れたので仕方ないのである。
くっ
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先日ニコニコに投稿したコレに、動画でレスポンスが来た。
それがコレ。
乗ってくれた上に動画まで作ってくれたのは非常にうれしいのですが、
それにしても、最初の私の動画はテキトウすぎたなぁと。
久しぶりに引っ張り出してきて、過去に作ったモデルをそのまま使って一発撮りですもんね。失格にこそならなかったものの、道を間違うわ障害物にぶつかるわ迷うわで、テキトウもいいところだ。
…ということで、まあそんな記録とはいえ抜かれてしまったことには変わりないので、これはもう、対抗せねばなるまい。再び製作意欲がふつふつと沸いてまいりました。
というか、まだパネキットの研究を続けて、モデルを作り続けている人たちがいたことがうれしい。
さてどんなネタでいこうかなぁ。
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今頃になって、あらためて360版のアイドルマスターがじわじわ面白い。
キャラクターの性格とか世界とかをシステムでうまいこと表現しているというのが面白いです。
キャラクターの性格について言うと、「ホントうまいシステムを作ったもんだなぁ」と技術オタク的観点から見る一方で、他方ではファン一人の増減に一喜一憂する春香がかわいかったり、話し相手に選ばなかったときにテンションがごっそり下がる美希と亜美を見て「構ってやらんとなぁ」と思ったりする。
あとはホント、対戦の機会が多ければ、と思うんですが、そこは仕方ないよなぁ。アーケード版の全盛期はさぞ盛り上がったことだろう。
プレイ自体は単調なんですけどね。
でも歌のパートエディットは意外に面白かったりする。
あと、音楽がいちいちアイドルっぽくていい。
それはそうと、PSPのアイドルマスターSPの発売に先駆けて、メインテーマっぽい曲のCDが2枚同時発売するとか東京ゲームショウの頃に言っていたような気がしてたんですが、
いつの間にか発売されていて、その日にオリコンデイリーで5位までに2枚とも入ったというのを朝のテレビでやってたというのを後輩に聞いた。
どんだけ伝聞なんだと。
調べてみると、なんでも2枚同時購入で特典が付いたり、一方で2枚の売り上げを競ったりという両立不可能なハズの企画が同時進行中らしいですよ。なんじゃそりゃー。
曲はアイマスレディオで聴けるらしいので聞いてみたところ、その番組内で2つの曲の作曲者が売り上げで対決してた。あんたらがかよ。
相変わらずカオスな番組であった。
で、そこで聞いた「Colorful Days」って曲が結構好きな感じだったので、久々にアニメイトまで出かけて行きまして、置いてあったら買おうと思っていたところ、まあ置いてあったので買ったんですが、「Colorful Days」しか置いてなかった。
あれ? もう一方の「オーバーマスター」は?
元々一つしか買うつもりはなかったのでいいといえばいいんですけど、両方欲しかった人は残念でした。というか、これじゃ特典もらえないじゃん。どうすんだ。
はたして、片方しか売ってなかったのはどういうわけだろう。片方だけ人気あって売り切れたとか? だとすると、基本的にファンは両方買うもんだろうと思っていたんだけど、そうでもないんでしょうか。
まあまあ、私も元々片方しか買う気は無いしな。
……というわけで、ついつい雰囲気に釣られてCDを買ってしまったわけなんですが、さて、ところで本編のアイマスSPはどうしようかなぁ。せっかくPSP買ったしなぁ。うーん。
Webの情報を見た感じでは、さらにちゃんと一人用として進化している感じで面白そうでしたね。
3バージョン同時発売ということで、買うにしても「どれにしよう」ってのもあるのよね。これ一体どういう分け方なんだろう。ゲームのバランスではなさそうだな。
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CDが欲しいのか音楽が欲しいのかってのは場合によりけりでして。
最近は音楽のダウンロード販売が流行っているのかいないのか、それはわかんないんですけど、
私は買ったことないし、そもそもあんまし音楽を買わないので、サンプルにはなれない。
ただこれをゲームに置き換えるとどうだ。
Xbox360を買って、XBLAのゲームをいくつか買った。どれも体験版をしばらく遊んで、そのまま買った。ハードディスクに保存するということもあって非常にお手軽で、「パッケージが無いのもいいなぁ」と思った。値段も安いし。
ただ、一方で、パッケージの形で欲しいゲームもありますよね。特典付きはまた別の話なので除くとして、パッケージまで含めて作品になってるゲームはそれなりにあると思う。
俺の屍を越えてゆけとか、ICOとか、塊魂とか。あと多くの人を悩ませたと思われるメタルギアソリッドとか。
音楽の場合は多分もっとその傾向は強くて、「ジャケットとかも無いと意味が無い!」と思う人は多いと思われる。
というか、私が持ってるCDはだいたいそうです。ゲームのサントラなんかだと間違いなくパッケージであることが最重要です。既にいつでも聞けても買うもんね。
とはいえ曲だけでも欲しいと思うことが無いわけでもなく、よくよく考えると街で聞いたりして気になって欲しくなる曲はたまにある。
こういう時にきっとダウンロード販売が活躍するんでしょう。
でも音楽のダウンロード販売って、基本的にアルバムの切り売りだから微妙に使いづらいよね。それならアルバム買うよと、なんか矛盾してる気がするけど、思う。
ここはゲームみたいにもっと、入手困難なアルバムとか、パッケージ化が流通コストの関係で難しい曲とか、未収録曲とか、そういうのが増えてくるともっと盛り上がると思うんだけどね。
古いゲームのサントラみたいにニッチな市場にもいいんじゃない?
フィーバロンのサントラ再販できないならダウンロード販売でもいいから!
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書いておいた記事をストックしたまま腐らせてしまうということは意外にあるものでして、
ついさっきまたやってしまいました。
今日のプロフィール画像とスタイルシートの変更について、実は1週間くらい前に前フリのような記事を書いていたんですけど、公開するのを忘れていた。
……というわけで、1個前の記事の前フリを後出し。
後輩がブログを開設して色々いじっているのを見て、あらためて我が身を振り返ってみる。
うーん、そういえばプロフィールの上の「王子」の画像は何なんだろう。

一応、ココログのシステム的には「プロフィール写真」なんですが、いわゆる多くのサイトの「トップ画像」のような扱いをしていたような気がする。Web素材サイトで見つけたメイドの絵を何の脈絡もなく使ってたこともあったような。
この王子は塊魂にハマった時に描いて、ハマった期間があまりにも長かったのでずっとそのままにしていて、ずっとそのままにしています。
ってことは、もう3年以上だね。
そういえば最初の1年ちょいは大抵テキトウな絵の付いた絵日記だったので、トップ絵変更のネタには困らなかったんだ。あまり変えてなかった気もしますが。
絵を描く事がほとんどなくなったのも絵を変えなくなった大きな要因ですね。
最近描いたのっていうと、
http://nada-wagahai.cocolog-nifty.com/blog/2008/09/post-513b.html
ここのルキア。
そうそう、ココログってお絵かき機能が付いてるのよね。使いにくいけど。
それと、これ。
http://nada-wagahai.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/post-508f.html
この時に描いた「ラーサ様」「グラッチェ提督」「ビッグ・バーン」は割と気に入っていて、特にラーサ様はメッセンジャーのアイコンにもしている。
あと、一番新しいのはアイマスプレイ動画2周目の雑談コーナーで、あまりにも喋るネタが無くて苦し紛れに描いた絵。

千早が一瞬だけスゲェビックリした瞬間。
もう1個あったんだけど、ちょっと見当たらない。
色くらい塗れよという感じですが、このブログに飾るならむしろ白黒というか黒線だけの方が統一感があっていい気がした。
さすがに一つの画像をこれだけ長いこと飾っていると、愛着が沸いて変更し辛くなってくるんだけど、逆に今変えないと、今後はさらに変え辛いよなぁ。
ラーサ様か千早かは、非常に迷うところである。ああ、ポークフィレ将軍もあったなぁ。
近いうちに変えます。
結局ラーサ様とポークフィレ将軍は、濃すぎて合わなかった。
どれにしたところで慣れてしまえば変わらないんでしょうけど。
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久しぶりにこのブログのデザインをいじってみた。
デザインをいじってみたっていうか、デザインのHTMLやスタイルシート上の表現方法をいじっただけで、見た目は大して変わっていませんね。右上の絵を変えたのと、あとリンク集の項目名に黒丸が付いただけです。
絵はやっぱりなんか違和感あるので戻すかも。
右のバーに付いてる項目名とかの頭の黒丸白丸は実はHTMLソース上は存在してなくて、リストの頭にこれらを表示するようにスタイルシートを書いているんです。
が、Google ChromeとFirefoxでは表示確認してみたものの、IEで確認していなかったので、IEだと白丸も黒丸も表示されません。残念。
……というか、そうだった。そもそもこういう書き方じゃなくてテキストでベタ書きしていたのは正にそのブラウザのスタイルシート対応状況に差があるからだったんだ。
ちなみに過去1ヶ月分のログを見てみると、このブログの訪問者の50%以上がIE利用者です。さらに10%はSleipnirくらいいるので、まあほとんどIEです。それ以外では、FirefoxとSafariが10%ずつ、Operaが5%くらいといった感じで、まあ結構頑張っている感じですが、やはりIEが最大シェアのようですね。
でも、IEの方は泣いてください。ゴメン、HTMLベタ書きが我慢ならないんです。
そもそも黒丸白丸を使っている時点でダメというか、中途半端なんですけど、まあ私の気分の問題なので。
うーん、でもやっぱりIEでキレイに見えないというのも、少々心が痛むような……。
まあでも、FirefoxとかSafariもオススメですよ。
私が愛用しているGoogle Chromeは、中身はSafariと似たようなものなんだけど、まだあまりオススメできない。
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アイドルマスターのプレイ中、合格枠2つのオーディションを受けていたら、なんか芸能記者付きでランクSでレベル16のスゲー人がいたんだけど、それはそうと突然「PROJECT iMAS」みたいな名前の人からメールが届いた。
なんだこれ、と思っていると、オーディション前の審査員への挨拶で、初めて自分以外の人が意気込みを語っていた。見慣れないシルエットで「自信があるわ!」だって。なんだこれ?
そしてなんとか一位を勝ち取ったところでまた同じ人からメールがきた。なんだこれ。
……と思っていたら、来ていたメールの内容は
「よろしくおねがいします」「ありがとうございました」
うわー、あれって人間だったのかー!
と、後になって気づきましたとさ。
なんかあのスゲー人ってのが、どうも人間だったっぽい。
私は私で、オンライン専用オーディションとかも受けておきながら、オンラインが有効になってるのをスッカリ忘れていたので何がなんだかよくわかっていませんでした。
だってゲーマータグ名がなんか公式っぽかったから、何かお知らせが来たのかなぁと思うじゃないですか。本当はお知らせなんて来ないんだけど。
タグ見てみたら、見事にアイマスとL4U!だけやってる方でした。しかもどっちも実績全部解除してるし。
「五月雨P」って名前で、対戦会とかも開いている方らしいです。
プレイヤーとして、結構名前が売れている人っぽい。
レベル16の、間違いなく上級者を相手に、よく勝てたもんだなぁ。
と思ったんですが、まあ、あっちは思い出を1回も使ってなかったしな。こっちはレベル9で、オーディションの腕なんてテキトウもいいところだけど、思い出は3回とも成功したし。
そんな、ちょっと変わった出来事がありました。
録画しといてよかった。
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またポケモン大会のお知らせが来て、それをなんとかやり過ごす方法ばかり考えているうちに残り1週間を切りました。
うおー! どうすんだ!!
「準備できてます」「次は大丈夫です」などと事あるごとに言っておきながら、ケツイDLが出て以来、なんか突発対戦会に誘われたときしかDSにポケモンのソフトが刺さっていないという。
この時ね。
http://nada-wagahai.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-cfa3.html
まあ、まあいいや。最初から勝利は度外視なパーティなので、参加者の中で一番美しく死ぬとか、うまく音楽にノるとか、そういう方向でなんとか頑張ろう。
私も戦争とかアイドルプロデュースとかハンティングとかで色々忙しいんだよ。
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え? これって毎週やるの!?
というわけで、また集まってモンハン……
かと思いきや、今回は先輩ハンターと2人だった上に、その2人だと自ずと飲み会の割合が多くなる。
というか、今回はだいたい飲み会でした。
この2人が集まって話すっていったら、話題はシューティングである。
意外に2人きりだと話すばかりで満足して、ゲーム自体は遊ばなかったりする。
ただ結構飲んだ。
飲んだり、鍋をやったり、シューティングの話をしたり、飲んだり、シューティングの愚痴を言ったり、飲んだり、
まあ久々に好き放題言って面白かったですね。
ハンティングの方は、私の緊急クエスト「テイガレックス狩猟」をやって、それでほぼ終了。
かなり強かった。こいつの後だと同レベルのフルフル2頭なんて何ともないぜ。
今回は素材集めという訳でもなく、ただ単に狩りをする。
あとはひたすら飲み、その結果として頭が痛い。
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友人がCMSのようなものを作っている。
CMSってのは、コンテンツ管理システムといって、Webサイトを作る時にいちいちHTMLを手打ちしたり更新履歴やインデックスを手動で更新しなくてもいいように自動的に管理してくれたりするシステムです。
blogやwikiなんかもその一種ですね。
で、その開発中のシステムに、日記のような日報のようなコンテンツがあって、これがまた開発者たちの開発に関係ある話から関係ない話まで色々書いてあってなかなか面白いんですけど、何故かRSS配信をしていないからチェックが面倒くさい。
「RSS配信してください」
って言ったら、
「検討中です」
と返ってきた。
私の考えではそこは検討の余地無く導入するポイントだと思っていたのだが、どうやらあちらの開発チームは「RSSをチェックして見に来る」というライフスタイルが気に食わないというか、違う利用法を想定しているらしい。
そんなことを言ってたら私は見に来ないよと、思ったは思ったんだけど、まあ様子見。
どういう利用法を想定しているのか、見てからでもまた文句を言おうか。
多分今は、お互いに「なんで分かってくれないんだ」って思っている。まったく、戦争が無くならない訳である。
使い方ってわからないんですけど、mixiみたいな感じでしょうかね。
まあいいや。
どうせまたRailsだろうから、以前私が作ってそこら中に撒き散らしたRSSプラグインを使ってほしいとか、Rails2.0に対応させてほしいとか、そういう思惑もあったり。
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予告通り、パネキット動画を撮ってみました。
予告通り、単体では特になんともない動画になったような気もしますが、まあパネキット動画はこんなのでもそれなりに需要あるんじゃないかなとも思います。少なくとも私は見たい。
私のパネキット全盛期、普通は飛行機を作って飛んでいくはずのワールドツアーを、ジェットを使わずに陸路(?)で制覇してしまおうという変な制限を付けたタイムアタックをやっていたので、それを思い出して走ってみました。
やっぱり久しぶりなんで、操作が少々あやしいですね。
パネキットのモデル操作は、間接やらタイヤやらの動きに自由にボタンを割り当てることができるので、そこの設計もプレイヤー次第です。
でもそもそもモデルの安定性とかもモデルの設計次第なので、操作性がどうこういうのも完全に自己責任になってきます。久々だと「ナイトレーベンもどき」を飛ばすのが難しいこと難しいこと。昔はこれでワールドツアーやってたのにな。
あといくつかパネキット動画を作ってみようかな。
気になる人は、取り合えずソフトを買うんだ。
あーでも、PSPでL2R2ボタンはどうするんだろう。私のお気に入りモデルはボタンをフルに使うのに。
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パネキットというと、私がそもそもWebサイトを作るきっかけとなったことで有名……なわけありませんが、
久々にやるとついつい面白くて、過去に作ったいろんなモデルで世界を走り回ってみたりして。
ちょっと遊んだだけなので、さすがにモデルを作ったりとかはしませんでしたが、まあなかなか、これも結構プレイヤーの性格が出るゲームだよなぁと。
一番のお気に入りは、プリセットのオフロードカーを改良したものなんですが、結局全部作り直して違う形になっているので全くの別物です。
この頃は「車を作るときにはジェットを使わない」というのに結構こだわっていた気がする。そりゃ、ジェット使ったほうが速いんだけどね。ジェットを使わずにワールドツアーのタイムアタックとかやってました。
カーブする時に空力を使うようにしたというか、本当は結果的にそうなっただけなんですけど、そのおかげで結構小回りが利いて使いやすいんですよ。
なんか動画作れば良かったかな。
後でなんか動画作ったら、またニコニコに上げてみます。
ニコニコ動画というコミュニティ的には全く面白くもなんともない、ただ走り回るだけの動画になるでしょうけど、そういう使い方もアリだろう。
果たしてその動画の存在が、この記事を面白いものにするのかどうかはまた別の話である。
パネキット自体は本当に面白いからオススメですよ。
PSPやPS3を持っている人は、ゲームアーカイブスで配信されているからレッツ購入!
というか、私もこれ買おうかなぁ。
いやあ、あらためてこのソフトの完成度はすごいですよ。
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結局のところプレイ日記を書きながらじゃないとモチベーションが維持できなかったので、やっぱりいまだにメモを残しながらアイドルマスターをプレイ。
このブログでは今ひとつ文章に起こしきれないアレやコレやをなんとかすべく、またプレイ動画をまた作ろうかと思ったんですが、
前作までは前作まででいいんだけど、単純に長いので私のガッツとニコニコの容量が足りなくなる。後者は別アカウントでもいいんだけど。
ということで、プレイ動画部分はオーディション待ちを除いて無編集というのを止めてしまって、いいとこだけ抜き出しつつ、途中にどんどんコメントを入れていこうかと。
で、コメントは、心情的には字幕がいいんだけど、ゲーム中のメッセージと競合するので音声の方がいいかもしれない。
でもまた自分で喋るとなると、今更ですけど心理的障壁が。声に出すとなると、意外にこのブログほどにも言葉の自由が利かないとわかりました。
そこでシュールな棒読みで有名なテキスト読み上げソフト「Softalk」に目をつけた……わけですが、
MHP2Gの太刀縛りプレイをしているTATIさんの動画を見てやめた。
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久しぶりにカラオケに行ってきました。
以前に「ちょくちょく行くようになってきたなぁ」とか言っていたんですが、別にそんなことはなかった。
結局半年ぶりくらいです。いや、8月に一度行ったっけな?
また次に行く約束があるので、やっぱり機会は増えているかもしれません。
そういえばVocaloidファンが、いろんな曲が入ったから歌ってみたいと言ってたんだっけな。望みの歌が歌えたのか定かじゃ無いけど、それなりに入っていたみたいなので大丈夫でしょう。
私はすっかり忘れてました。
途中から採点が付きまして、せっかくだから競っていたんですが、私が92点で見事に1位獲得できました。
とはいえみんな85〜90くらいだったので似たり寄ったりだったんですが。
あの採点は何か意味があるんでしょうか。
誰かが何語かわからない言語(スウェーデン?)でムニャムニャ言ってるだけで90点とかあったし。
音程と音量だとすると、演歌は不利な気がするよねぇ。
私が92点を取ったのは、演歌風なみんなのうた「一円玉の旅がらす」なんだよね。
まあ、謎です。
上手かった人といえば、真ゲッターの曲が。
この曲が上手い人は3人目です。競合しまくり。なんなんだこの人たち。
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年始に品川まで遠出することになった。
従兄弟の結婚式です。
それはいいんですけど、ついでに観光してこようということになって、どこか面白いところが無いか聞かれたんですが、私が品川というか東京圏について詳しく知っているはずもなく。
何度か行く機会はあったものの、まともに観光したこと無いのよねぇ。
ああそういえば秋葉原に電子部品とあとメガネ君へのお土産を買いに行ったことがあったなぁ。部品をカタログじゃなく手にとって買えるのはちょっと嬉しかった。これが唯一の観光という残念さ。2~3時間しか無かったからねぇ。
という何やかんやがあり、話を聞いてみると妹達が台場に行きたいって言ってるらしいから、それでいいんじゃないかなぁと思うんですが、あそこって「行きたい」って言うほど何かあるんでしょうか。
ということでググってみると、
あー、「船の科学館」と「科学未来館」があるのか。それはいいね。
……って、こんなの興味あるの私だけだよ。「一緒に行こう」っていって即座に解散かよ。
家族とはいえ、いい加減いい歳になるとまとまって行動するのは難しい。
というか足並みを乱しているのは私だけです。
えーい従兄弟のやつめ、今は思いっきり観光地に住んでるくせに、なんでまた品川まで出張らなきゃならんのだ、と無駄に悪態をつきつつも、まあそりゃそうだ。大学時代の知人の分布とか、交通の便とかあるしな。
品川もきっと行けばいい所です。
新しいものよりも古いものの方に興味が移りつつあるのは、ちょっと危ない傾向のような気もする。
そういえばメガネ君がそのあたりに居たような……
せっかく遠出するんだから、観光がメインに決まってるじゃないか。
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建物が立ち入り禁止とかで強制的に休日になった土曜日は、集まってモンスターハンティング。MHP2G初のパーティープレイです。
前回書いた中で「未来に1〜2人」のうちの1人が即日正式加入したので、彼の歓迎を兼ねて、これまた前回指導してくれてた先輩ハンターと3人で。
私も作り直したキャラでやることにしたのでまだ新入りと大差ない。(ともにハンターランク1)
ところが、先輩ときたらMHP2の頃からやってるかなりの上級者に見えました。別に格段に上手いというわけでもないみたいなんですがね。
そんなわけで、彼は自ら一歩身を引いて「狩猟笛」での支援に徹するべく、楽譜を覚えたり、ソロで溜め込んだ素材を惜しげもなく笛の作成につぎ込んだりしておりました。
あと、先輩も2人目のキャラが女だったので、現実とは違って画面内が女ばかりに。
見た目以上の意味は無いのでどちらでもいいんですが。
素材を探したり、素材を探していると見せかけてこっそり私のハンターランクを上げたり、新入りがクック先生ことイャンクックに固執して何度も狩ったり、ポテトチップを箸で食ったり、ピザ注文したり、日米のハッカー食の共演かどうか思いきや結局途中からは飲み会になってたり。
まあ、飲み会です。
飲み会だったなぁ。
ゲーム内で他の人が買い物とか準備とかしている間に残りの人は集会所のテーブルで飲み、その間は現実でも飲み。なんかすごくダメな人たちだ……。
お陰で初期装備のマフモフセットとかを着ていた我々も、今やクックセットが揃いそうな感じです。
こうやって、集まってわいわいやるのは非常に楽しかったんですが、このゲームは多分、素材を探すとかハンターランクを上げるとか、そういう目的があってこそ面白いんじゃないかと思う。
つまり、一通り行くところまで行ったら、もう手を付けなくなるんだろうなぁ。って。
まあそんな先のことを考えても仕方ないんですが。
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私が日記を書き始めたきっかけなんてのはもう何度話題にしたかわかりませんが、
あらためて一言で言うと、
「箸が転げただけでも日記のネタにできるくらい日ごろからアンテナを張って生活しよう」
というようなことを思ったからです。
ツバメを見たらなぜ腹が白いのかを考えて長文を書き、割り箸が上手く割れなかったら割り箸の製造方法までさかのぼって長文を書くのです。
「何もない一日なんてあるわけないじゃない!」
……というようなことを、初めてこのブログ以外で語ってみました。
その結果、半ば無理矢理ですが、後輩が本当にブログを解説してしまいました。
↓こいつ
http://six-percent.cocolog-nifty.com/
リンクを貼ったので、アクセス解析とかで私の正体がバレバレ。まあいいや。
とはいえ最近このブログでは、ほとんどゲームの話しかしていませんけど。
しかも、その日の出来事というわけでもないしね。
常に2~3本くらいの「書きかけの記事」がある状態です。
「ゲームの話」というテーマが出来た分だけ、コンテンツとしてはマシになったような気もしますけど、なんなんだろうねこれ。
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MHP2Gで試しに女キャラを作ってみて、そいつを使って先輩ハンターの指導を受けているうちに最初の男キャラを追い抜いた。
どんだけ足踏みしてたんだ。もう女キャラでいいや。
最初のキャラの時の素材のストックがあったからなんですけどね。
MHP2Gも、探してみると結構プレイヤーが居ました。
近くに3人、遠くに2人、未来に1〜2人。
この集団はどんだけゲーム好きなんだと。
いやまあ私が筆頭みたいな感じですけど。
仲間がいて、失敗談で盛り上がれるゲームは楽しいですね。
今回も、ガウシカという珍しくもなんともないモンスターから取れるガウシカの角という珍しくもなんともないアイテムをたった3個手に入れるために20頭近く狩る羽目になって、見ていた先輩ハンターに大爆笑されました。普通は5〜6頭狩ればそろうそうです。
なんだか前回の大怪鳥(通称クック先生)の時といい、不運キャラになってきましたね。
集まったならパーティー組めばいいのに、それはやらずにただ話してました。私はまだ戦力になれないからなぁ。
次はクック先生にリベンジです。
千里眼があるからもう大丈夫。
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モンスターハンターポータブル2ndGはMHP2Gと略すのがデファクトスタンダードっぽいので、今後はそれでいこう。長いし。
ゲームについて書くときって、どう表記するかでちょっと迷うことがあるんですよね。検索する時のことを考えると用語は統一しておいた方が便利だし。
統一するならできるだけ正式名称がいいんだけど、長かったり、通称の方が浸透していたり、そもそもそんな名前で呼んでいなかったりとかがあって、どうしようかなぁと思うことがある。
「怒首領蜂大往生」を「大往生」と略するのはまあタイトルの一部だから別にいい。あと今回の「モンスターハンターポータブル2ndG」を「MHP2G」と略すのとか、「ファイナルファンタジー」を「FF」と略すのは、知名度のおかげもあるんだけど、適切な略し方のような気がするのでいい。
でも例えば、「アイドルマスター」を「アイマス」って略すのは、これは結構悩みます。
非常に浸透している略称ではあるんですけど、見てわかる通り、この2つの単語でテキスト検索すると結果が全然違うんですよね。
Webでは「アイマス」でいいんですけど、ローカルでね。
あと、「エースコンバット」は正式略称が「ACE」なんだけど、単語の並びがありきたりすぎて使いづらい。
これは逆に、Webで非常に使いづらい。「Another Century's Episode」とかあるしな。
結局略称はほとんど使っていません。
そんな、なんだかんだ言っておきながら、このブログでは特に統一もせずに気分で色々使っているので結局悩むだけ無駄なんですが。
時系列で並んでいるので大抵は検索するまでもないし、たまーにこの右メニューの「ネタ」の所のリンクを増やす時に面倒だと思うだけだしね。
タグ付けができれば一番楽だったんだけど、無いのでカテゴリでまとめてます。エキサイトの時はタグがあるにはあったけど、どうしても見栄えが悪くて変更も効かなかったので使えませんでしたし。おかげで移行がスムーズではあったんですが。
あー、なんか、MHP2Gの記事を書こうと思ってたのに違う話になったので、ここで切っておこう。
最近は、あとで分類しやすいようにテーマごとに記事をわけるように気を使っていたりもする。以前はあえてごった煮にしていたけど、自分で書いた文章でもあとでまとめて読み返すと結構面白かったりするのよね。そういう時のために。
5年もやってて、ようやくこういうことを考えるようになってきた。
あと5年くらいしたら、読者とか検索でやってくる人のこととかを考えるようになるかもしれません。そんなに続けてないかもしれませんが。
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モンスターハンターはだんだん操作に慣れてきて、面白くなってきました。
順調に進んで、レベル2の半分くらいのクエストを終えた所です。
1度目は危なげなく勝てた大怪鳥に、10分で逃げられて残り40分を逃げきられたり、というかそもそも一度も姿を見ずに時間切れになったり、見つけたら見つけたで蜂やらイノシシやらゴリラと連携して3回瞬殺されて強制送還されたりと、初の大型モンスターのくせにすっかりレアモンスターみたいになっています。
はい、多分私がいろんなものの意味をほとんど理解してないからだと思います。
しかし初回は初期装備に刀を一段階強化しただけの装備でグレート回復薬も持たず、ペイントボールも持たずにどうやって倒したんだ。もしや初回特典!?
もしくはビギナーズラックか。いやいやそれだと2回目以降の私は運無さ過ぎだろ!
とまあ、徐々にお金を減らしながら頑張っております。
武器は、刀が一番簡単と見て、メインで使っています。どうなんだろ。
ランスや弓もそれなりに使ってるけど、まだそもそも基本操作が怪しいので、雑魚数体相手でも死ぬ。
最初はガンランスもロマン溢れてていいよなぁとか俺のリロードはレボリューションだーごっこもいいなと思ったけど、砲撃の弾丸とか存在意義とか廃キョウとかを気にすると夜も眠れなくなりそうだったのでやめた。
あの射程の短さから考えると、FF8のガンブレードみたいなもんかな?
ランスは使えるようになりたいなぁ。
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アイドルマスターの3周目を開始したんですが、なかなか習慣ってのはこわいもんで、今回はプレイ動画を作るつもりもなかったハズなのに何故か録画しておる。
3周目ともなるとさすがに慣れたもんでして、録画はしているもののメモも取らずに気楽にプレイしようと思っていたんですが、そうするとそれはそれで「今週何をしたらいいか」「というか今、何週目なのか」というのがよくわからずにアップアップしているという。
まあそんな感じです。
今までの、一週毎におさらいしながらメモを取りながらやるというプレイスタイルは、初心者には最適だったんじゃなかろうかと思いました。それなりに面倒ですけどね。
3周目はトリオが組めるようになったのでトリオで。
面白そうだと思っていた星井美希、天海春香、双海亜美の3人です。この3人だと画面が非常に賑やかです。キャラクター同士の絡みが全くないのが惜しまれますね。
で、取りあえず10週目くらいまでやってみましたけど、またなんかこの3人は今までにないタイプみたいで、なかなか一筋縄じゃいかない。
亜美はレッスンで細かくテンションが上がるし、春香はファンが少しでも増えるとテンションがあがるし、美希もノーマルレッスンでもテンションが上がった気がするので非常にテンション管理がやりやすいかと思いきや、美希と亜美はレッスンや営業で選ばないとテンションがゴッツリ下がるし、レッスンでの能力上昇値が春香よりも明らかに少ない。
そうこうしているうちに徐々に全体的にテンションは下がっていくし、もうどうしたもんやらって感じですね。
まあテンションが低ければ低いでボーナスレッスンとかが発生するのでいいんですけどね。
でもこの、「あっちを立てればこっちが立たぬ」感は、シミュレーションの醍醐味ですよね。
まあ結局のところどれも立ってないんですが、何故か最初から7週連続くらいで美希からメールが来て、うち2通でブーストしたので序盤は結構いい滑り出しです。
結構それなりに退屈しないようにできてますよね。
あとコミュは、まだ美希と春香を1回ずつしか見ていないんですが、この二人が最初から全開で吹いた。
予告した時に「ゆとりのフリーダムさに吹くがよい」って言われましたが、まあそんな感じです。春香は、「よく転ぶ」ってどういうことだよって。
なんだか、やっぱりこの人らもナムコのキャラクターだなぁって。
雰囲気でしかわかんないのでいまひとつ説明しにくいんですが、塊魂の王様とか、もじぴったんのもじくんとかと同じ風土から出現しているというのが妙に納得できる。
なんというか、原色バリバリというか、ねぇ。
あーやっぱりなんか、何故だろう、ニコニコでプレイ動画内で感想を語るのとは勝手が違うというか、なんか切り口が違っちゃうねぇ。
プレイ動画に対する直接の感想じゃないのが原因かなぁ。なんかキャラクターの話題がうまく出てこない。
いつの間にやらそういう雰囲気を自分で作っちゃってたんだねぇ。
……ということに今更ながら気づきました。
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